本サイトを利用される際はJavaScriptが有効になるよう設定してお使いください.

小林古径記念美術館

小林古径記念美術館の外観

活動目的

上越市出身の日本画家小林古径を記念した美術館です。 小林古径記念美術館は上越市立総合博物館と施設を共有しています。 両館をあわあせてご観覧いただくことによってより深く小林古径の業績や人柄を知ることができます。 小林古径の作品、画稿、模写など約1,300点を収蔵しています。 また、小林古径邸は東京大田区から移築復原したものです。これらの建築物は、昭和9年に吉田五十八が小林古径の要望に応じて設計したものです。平成17年に国の登録有形文化財となりました。

活動概要

小林古径作品の収集、保存、展覧会開催、 学芸員が作品を解説するギャラリートーク、 日本美術と伝統文化に親しむイベント、 出前講座